【 4/25 オンラインイベント 】1,000円オンラインセミナー 続・3匹のこぶた おうちの健康診断で家族の絆をみつめなおす

「服装の乱れは心の乱れです!」なんて、学生時代に先生が口を酸っぱくして言っていた言葉。

大人になると、なんだかわかる気がしないでもありませんね。

確かに、服装や身だしなみがルーズだと、気分もルーズになってしまいがちです。

自宅についても同じことが言えます。

月日が経つにつれ、修繕が必要な場所が出てくるのは当然ですね。

でも、それをずっと放っておくと、綻びが家の中にまで忍び寄り、家族の絆にまで、綻びが浸食してしまうということもあるのです。

ぎすぎすした雰囲気になって衝突が絶えなくなってしまったり、場合によっては家庭崩壊にまで発展してしまう……。

きれいな家屋を保つということは、家族が安心して暮らせる環境を守るということです。

すべては、あなたが大切な家族を守り抜くために――。

あなたや、あなたの家族が5年後も、10年後も、笑っていられるために――。

建物損害調査のプロフェッショナル・佐藤貴恵、代表曲『世界で一番素敵な言葉』で親子の絆をつなぐシンガー・Keiko、共感力を研究するコミュニケーション・トレーナーの新田哲嗣による、ボイスシアター&ライブ付きオンラインセミナーを開催。

笑って、ほのぼのとして、ちょっとだけセンチメンタルになりながら、楽しく学べるセミナーです。

≪第一部≫ トーク・ライブ

・おうちの健康診断は、どうすればできるの?
・家族の間で伝えあうべき大切なメッセージとは?
・環境が心に作用するってどういうこと?

≪第二部≫ ボイスシアター&ライブ「続・3匹のこぶた」

童話「3匹のこぶた」をモチーフにして、家屋を守ることと、家族の絆の大切さに触れられるオリジナル・ショート・ストーリー。レンガの家で、わるいオオカミを撃退した子ブタたち。しかし、月日が経って傷みが出始めたレンガの家に、再びわるいオオカミが忍び寄る。力を合わせるはずの子ブタたちは、ささいなことでケンカをしてしまい……? 癒シンガー・Keikoによるスペシャルライブも!

≪第三部≫ トーク・セッション

・未曾有の状況下にあるいま、わたしたちにできること。わたしたちが、やるべきこととは。
・「おうちの健康診断で家族の絆をみつめなおす」ことで得られる、本当に大切なものとは?

≪ Presenter プロフィール ≫

癒シンガー
Keiko

歌手。岡山県出身。プロシンガー歴20年。幼少期より音楽に触れ、2012年、NYに渡米しレストランバーでシンガーとして在籍。「あなたの歌声には癒し成分がある」と言われたことをきっかけに、そうでありたいという想いも含め、現在は癒シンガー(いやシンガー)として都内を中心に活動中。2014年、指定難病の「多発性硬化症」と診断される。難病が難病でなくなる日がくることを願い、音楽と共に啓蒙活動を始め「多発性硬化症親善大使」となる。 https://ameblo.jp/keiko-keikoblog/

一般社団法人 日本災害調査協会
建物損害調査コンサルタント
佐藤 貴恵

火災保険や地震保険加入者向けに、「お客様の大切な資産」である建物の損傷程度を調査し、調査結果を基にしたコンサルティングを実施。日本に住むうえで知っておきたい自分・家族の防衛策として、保険制度がより身近なものになるように、請求漏れ「0」を目指したサポートを行なっている。きめ細かなケアと保険知識で、利用者からの信頼も厚い。

共感コミュニケーション・トレーナー
新田 哲嗣

演出家、演技コーチ。舞台演出・脚本を多数手がけ、演技指導の道へ。楽しみながら基礎を学ぶ初心者クラスから、舞台・映像の第一線で活躍する技量をつちかう俳優クラスまで幅広い指導領域を持つ。また演技術をベースにした「コミュニケーション・デザイン」 のオリジナルコンテンツを開発。ビジネス向けに『チーム内の不協和音をなくす(予防する)』『なりたい自分になる』『「伝えられない」ストレスから解放される』をテーマに、表現のチューニングをサポートする共感コミュニケーション・トレーナーとして活動。https://d-d-l.com/

【開催概要】

日時:4月25日(土)20:00~21:20頃
会場:ZOOM 
参加費:1名1,000円
参加方法:PayPay/LINEpay
申込締切:4月25日(土)16:00まで ※ZOOM URLは当日19:40段階でお知らせします。
申込先:Facebookイベントで参加表明をお願いします。参加ボタンを確認後、お支払方法を送付させていただきます。

★ZOOMは、最近注目されているビデオ会議アプリです。使い方は簡単、初めて触っても、すぐに感覚的に理解できます。ZOOM、PayPay、LINEpayともに使い方が分からない方は、お気軽にお声がけください。

この記事を書いた人

新田 哲嗣